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WCCF Intercontinental Clubs 2007-2008 オフィシャルカードバインダーを注文する
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 戦術ボタンは複数種類を組み合わせて使うと、効果的に得点をあげることができる。『06-07』で得点を捕りやすいパターンがいくつか判明!ここではその戦術の操作方法について伝授しよう。

パターン1:サイドからのカットイン
1fa2913f.JPG
about_bg03-6.JPG カットインで得点するには、かなりゴール前付近まで持ち込む必要がある。まず、右サイド攻撃とプレスボタンを点灯してドリブル突破。斜め45度の位置まで持ち込んだら戦術を下記のように切り替えよう。
about_bg03-7.JPG 中に切り込んだら、ゴール前まで待ちこませてシュート。

パターン2:サイドチェンジ
2ae69190.JPG
about_bg03-6.JPG ウィンがーはハーフライン付近からだと、サイドを突破するのは難しい。この位置でボールを受けたら、思い切ってサイドチェンジしよう。この方法を使えば百サイドの開いたスペースを突破できる。
about_bg03-8.JPG 右サイド攻撃ボタンを消灯して、左サイド攻撃を点灯。サイドチェンジによって相手の意表をつこう。

パターン3:ウィングカラスルーパス
4f75042f.JPG
about_bg03-6.JPG 『06-07』ではウィングからのスルーパスが得点につながることが多い。ウィングがボールを受けたらFWの位置取りを確認。開いたスペースがあれば、中央突破ボタンを点灯してスルーパスを繰り出そう。
about_bg03-9.JPG FWがあいてDFの手前にポジションを取っている時を狙い、スルーパスiを出す。後はGKとの駆け引きを制するのだ。

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 戦術ボタンは主に各ボタンの名称に応じた戦術を、チームに指示するときに使う。ここでは、各戦術ボタンの役割と使い方を紹介しよう。基本的に中央突破やサイド攻撃は攻めるとき、カウンターやプレスは守備時に転倒させる。正、これ以外にも選手の動く方向や、パスを出す方向をある程度決めることも可能。また、DFラインの上げ下げなどに使うこともある。

【各戦術ボタンの使い方】

about_bg03-2.JPG 中央突破   センターFWがドリブル突破するとき
  センターFWにスルーパスを出したいとき
  DFラインを押し上げるとき
 前線にボールを供給するときや、中央をドリブルで駆け上がるときなどに使う戦術。点灯したままにすることで、DFラインを高く保ちやすい。中央突破は他の戦術ボタンと組み合わせて使うことで、効果を発揮しそうだ。中央突破ボタンを点灯してトップ下からスルーパスを出させることもできる。

about_bg03-3.JPG サイド攻撃   サイドから攻撃を仕掛けるとき
  サイドチェンジをする時
  ボールを持った選手をマークしに行くとき
 中央からサイドに展開したり、ウィングがサイドを突破するときに使用。点灯した方向にパスをさばくという傾向もある。相手がサイド攻撃してきたら、攻められている方向のサイド攻撃ボタンを点灯して選手を寄せ、奪取しよう。右サイド攻撃を点灯。この戦術を使えばウィングだけでなく、右サイドバックも攻撃に参加することが可能。左サイドから突破を仕掛ける。ここでボールを奪われても、ラインを押し上げて相手の攻撃を遅らせよう。

about_bg03-4.JPG カウンター   前線の選手に素早くパスを出したいとき
  前線の選手も守備に参加せせるとき
  DFラインを低く保つとき
 しっかり引いて守るための戦術ボタンで、カウンターからの中央突破が狙える。プレスボタンと一緒に使うことが多く、1トップのチームに有効な戦術。攻撃陣に素早くボールを回したいときや、CFにポストプレーをさせるときにも使えそう。カウンターの戦術で相手の猛攻を耐えしのぎ、逆襲のチャンスを待とう。

about_bg03-5.JPG プレス   ボールを持った選手を突破させるとき
  ボールを持った相手選手にプレッシャーを与えるとき
  相手選手と競り合うとき
 スタミナの消費が激しいが、相手選手にプレッシャーをかけてボールを奪取できる。また、点灯しておくことで競り合いが強化するようだ。攻撃時でも当たり負けしにくくなり、ドリブル突破も狙いやすい。プレスは他の戦術ボタンと組み合わせて使うのも効果的だ。プレスを点灯して、ボールを持っている選手を猛追しよう。

★シュートボタンでボールを奪取!?
 自陣でのプレス中にシュートボタンを押すと、タックルしてボールを奪ってくれることがある。また、相手がクロスを上げてきたときシュートボタンをおすと、クリアしやすい。戦術ボタンだけでは不安というプレイヤーは、この方法を使うのもあり。ただシュートボタンを押すと、GKも少し飛び出してしまうのであまり多用しないこと。また、中盤で使用すると、ハーフライン付近からのロングシュート(ミドルシュートとは異なる)になってしまうことがあり、GKが弾いてコーナーキックというパターンになりやすい。さらに試合終盤の時間稼ぎとしても使用されることもある。これらのロングシュートはプレイヤー間ではタブー行為として暗黙の了解となっているが、各店舗のルールやプレイヤーの意識によってはアリとされている。
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SHOOT:早めに押すように心がける
中央抜け出し時
 中央を抜け出したとき、前作ではGKの動きを見てからでもゴールを決めることができた。しかし、『06-07』ではGKが飛び出す前に打たないとキャッチされることが多い。中央を抜け出したら、ペナルティエリアラインを目安にしてシュートボタンを押そう。

センタリング時
 センタリングにあわせるときも、早めにシュートボタンを押す意識を持とう。センタリングが上がってからだと、シュートボタンを押してもトラップしてしまうことが多い。このためウィンガーがクロスを揚げる瞬間にシュートボタンを押そう。このタイミングなら中央で待ち構える選手も反応。ちなみに視点を横に切り替えれば、クロスを上げる瞬間が見やすくなる。

KEEPER:素早い状況判断が重要
 『06-07』ではミドルシュートが決まりやすいので、GKの不用意な飛び出しは禁物。ただ、センタリングのクロスは飛び出しで防げるので積極的に狙おう。相手選手がクロスを上げる瞬間に、キーパーボタンを押すのがポイント。GKがキャッチするまでボタンを押し続けよう。また高度な技術だが、抜け出したFWがエリア内でドリブルする瞬間に飛び出せば、キャッチできることもある。

コーナーキックでは思い切って飛び出そう
 CKは軌道がゆるいものはキャッチできる。まずキーパーボタンを押してGKを飛び出させる。ボールガにアポストにきたら、そのまま押し続けてキャッチ。ファーならボタンを離してGKを定位置に戻しDFにクリアさせる。
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対人戦ではキープレイヤーを切り替えていくことも、試合に勝利するための重要なポイントになる。まずはセットプレイ時など、試合中で切り替えやすいタイミングにキープレイヤー変更しよう。なれてきたら試合展開に応じて、積極的にスタイル変更していきたい。

基本1:ゴールリプレイ中に変更する
 ゴール後のリプレイが流れている間にキープレイヤーを変更することも可能。ただ、利プレイ中は選手配置図が見られないので反応音を頼りに設定しよう。得点時と失点時で、キープレイヤーにする選手を前もって決めておくといい。
得点したら守りを固める 失点したら攻勢に出る
 得点してリードしているときは、DFなど守備的な選手をキープレイヤーにして相手の反撃をしのごう。  相手に得点を許したときは、より攻撃的なチームスタイルに切り替えよう。同時に選手交代をするのも有効。
【おすすめキープレイヤー】
DF F・カンナバロ(05-06SP)
 チームスタイル:アンチコンビネーション
MF ガットゥーゾ(01-02RE)
 チームスタイル:プレッシング
【おすすめキープレイヤー】
MF アーロン・ヴィンター(02-03ATLE)
 チームスタイル:ムービングパスワーク
FW アレン・ボクシッチ(02-03LE)
 チームスタイル:バイタルエリアドリブル

基本2
:セットプレイに備える
 セットプレイが試合の流れを左右することもある。そこでセットプレイ用のキープレイヤーをチームに加えておけば、大きな武器となるはずだ。特に、攻撃時のセットプレイで力を発揮する選手をチームに入れておこう。
攻撃時のFK 守備時のFK
 FKのスペシャリストか、ターゲットマンをキープレイヤーに設定。ゴールまでの距離が近ければ、直接狙おう。  相手のFKのときは、GKをキープレイヤーにして、ピンチをしのごう。セービングが得意な選手を起用したい。
【おすすめキープレイヤー】
MF C・ロナウド(06-07SP)
 チームスタイル:プレースキック重視
FW アンゲロス・ハリステアス(06-07RE)
 チームスタイル:プレースキックの仕掛け人
【おすすめキープレイヤー】
GK イェンス・レーマン(02-03LE)
 チームスタイル:シュートセービング
GK グレゴリー・クペ(06-07SP)
 チームスタイル:シュートセービング

基本3
:相手のキープレイヤーをマークする
 攻撃的な選手をキープレイヤーにすると、その選手にボールが集まりやすいという傾向がある。そこで、相手チームの中でボール所有率が高い選手にマークをかぶせてキープレイヤーを発動させよう上手く機能すれば、試合を有利に進めやすくなる。
【おすすめキープレイヤー】
DF タリボ・ヴェスト(02-03LE) チームスタイル:ハードマーク
DF コロ・トゥーレ(04-05RE) チームスタイル:アンチスピードスター
MF クロード・マケレレ(05-06SP) チームスタイル:アンチファンタジスタ
DF ダニエル・アッガー(06-07RE) チームスタイル:アンチハイタワー

応用1:流用なパス回しで切り崩す
チームスタイル:トライアングルパスワーク

 「トライアングルパスワーク」は、前線で対角線上にいる選手にボールをつないでいく基本的なパス回しだ。これ以外にも巧みなパスサッカーが展開されるチームスタイルが存在。細かいパス回しで相手の守備を崩せるので、パス系のチームスタイルを持つ選手を入れておくと重宝する。
【おすすめキープレイヤー】
MF ポール・スコールズ(06-07SP) チームスタイル:トライアングルパスワーク
MF フレドリク・リュングベリ(06-07SP) チームスタイル:ムービングパスワーク
MF アレクサンドル・フレブ(06-07RE) チームスタイル:ダイレクトパスワーク
MF パウロ・ソウザ(02-03ATLE) チームスタイル:ミックスパスワーク

応用2:中盤からオーバーラップしてチャンスを作る
チームスタイル:アタッキングセントラル
 前線の選手がマークされていて、なかなかシュートまで行かないときに有効な戦術。中盤にスペースができてしまうが、フリーでボールを持ち込むことができる。サイドからのクロスに対しては後方から駆け上がってダイレクトでシュートを放つ。「オーバーラップ」も同じような効果が期待できる。
【おすすめキープレイヤー】
MF ネドヴェド(02-03MVP) チームスタイル:アタッキングセントラル
MF デ・ロッシ(06-07SP) チームスタイル:アタッキングセントラル
MF グリゲラ(04-05RE) チームスタイル:オーバーラップ
MF ディアッラ(06-07SP) チームスタイル:オーバーラップ

応用3:怒涛の攻撃を仕掛ける
チームスタイル:全員攻撃
 相手にリードされていて、後半の残り時間が少ない場面で効果を発揮する奥の手。その名のとおり、DFまでも攻撃に参加するこのスタイルは攻撃力が増す代わりに、高いリスクを背負う。これに似ている戦術として「ファイティングスピリッツ」がある。選手のボールへの意識が強くなり、積極的にプレスを仕掛けるという特徴を持つ。
【おすすめキープレイヤー】
MF ジェラード(05-06BAN) チームスタイル:全員攻撃
MF ディディエ・デシャン(02-03ATLE) チームスタイル:ファイティングスピリッツ
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チーム構想で新たな指針となるキープレイヤーの存在。『01-02』から『06-07』までのから選手カードから代表的なものをピックアップし、その選手のチームスタイルをチェック。

同選手でもVerによってチームスタイルはさまざま
FW フランチェスコ・トッティ
Ver. カテゴリー チームスタイル 特殊能力
 01-02  SP  ファンタジーア  想像力豊かなプレー
 01-02  BE  キングオブフットボール  王子の風格
 02-03  SP  パワーボールキープ  現代型10番
 02-03  IT  キングオブフットボール  王者の風格
 02-03  MVP  フィールド支配  確信のゴール
 04-05  SP  ゲームメイク  トレ・クアルティスタ
 04-05  EX  ファンタジーア  クッキアイオ
 04-05  CRA  降臨  アンタッチャブル
 05-06  SP  バイタルエリアドリブル  一刀両断
 05-06  BAN  フォアザチーム  天頂の引力

同スキルを持つ選手のチームスタイルは同じになる
コンビネーションプレイ アンチコンビネーションプレイ
 「クアルテットマジコ」  「ゴール前の三銃士」
 「クアトロ・オーメン・ジ・オロ」  「挟撃」
 「神秘のトライアングル」  「鉄の連鎖」など
 「悪魔の三重奏」  

一部のチームスタイルとその効果を検証

チームスタイル1:ダイレクトシュート重視
効果:両サイドからのクロスをボレーで合わせる時などに有効。このスタイルなら相手のマンマークを外して、シュートを打ち切ることができる。
設定のタイミング:ウィンガーがボールを受けたとき。前もってボランチやサイドバックが相手選手からボールを奪取したときに切り替えるのもあり。
主な選手 FW ユルゲン・クリンスマン(02-03ATLE)
FW エマニュエル・アデバヨール(06-07RE)

チームスタイル2
:フィールド支配
効果:ポゼッションを上げるのに役立つ。主にキープレイヤー選手がボールをドリブルでキープして、多くのチャンスを生み出してくれる。
設定のタイミング:ボランチやサイドハーフがボールを持ったときに設定する。または、試合開始からそのまま固定して使ってもよさそうだ。
主な選手 MF ジダン(02-03LE)
MF ロナウジーニョ(05-06WMVP)

チームスタイル3
:降臨
効果:キープレイヤーに設定した選手の能力を最大限に引き出すことが可能。キープレイシャーにした選手を中心に、チームが展開していく。
設定のタイミング:相手の弱点を攻撃するときや、相手のキープレイヤーを封じたいときに使う。試合の展開を見極めて設定しよう。
主な選手 FW ロナウド(01-02BS、06-07LE)
GK カシージャス(06-07WGK)

チームスタイル4
:ミックスパスワーク
効果:長短織り交ぜたパスで、相手の守備網をかいくぐる。FWが徹底的にマークされているときに使えば、相手のフォーメーションを崩すことも可能。
設定のタイミング:試合開始から設定しておく。リードしているときなら、DFや守備的MFをキープレイヤーにして守備を固めるのもあり。
主な選手 MF ナナミ(02-03LE)
MF ライアン・ギグス(06-07SP)

チームスタイル5
:ディフェンスダイナモ
効果:相手のキープレイヤーをつぶすときや、中盤でボールを奪取したいときに有効な戦術。選手によってはトップ下の位置でも機能するので、高い位置でプレスをかけられる。
設定のタイミング:前線でボールを奪われたときに設定し、相手選手にプレッシャーをかける。中盤でボールを奪い返したら、ウィンガーやFWのチームスタイルに切り替えよう。
主な選手 FW グジョンセン(05-06RE)
MF アルメイダ(02-03SP)

チームスタイル6
:パワードリブル突破
効果:キープレイヤーに設定した選手がゴールに向かってドリブルで持ち込む。DFラインをこじ開けられるが、途中でボールを奪われることも。
設定のタイミング:相手のDFがスピード形の選手で構成されているとき。また、相手にリードされていて、残り時間が少ないときに使うといいだろう。
主な選手 FW ダニエル・フォンセカ(02-03ATLE)
FW ディルク・カイト(06-07SP)

チームスタイル7
:バイタルエリアブロック
効果:ペナルティエリアで相手選手に仕事をさせない。クロスボールをクリアしたり、ドリブル突破をタックルで防ぐなど積極的な守備が期待できる。
使い時:リードを守りきりたいときに設定しよう。また、相手のキープレイヤーをマークするときに設定してもよさそう。
主な選手 DF ベルゴミ(02-03ATLE)
DF サミ・ヒーピア(06-07RE)
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誕生日: 1983/05/03
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